早まったことをして、購入しなくてよかったなと思いました

本日、ただいまの時間は、午前の3時19分です。さすがにこの時間になると睡魔が徐々に押し寄せてくる気配を感じます。昨日は午後21時ころにコーヒーミルクをガバっと味わったような記憶があります。そのおかげで、この時間まで目を覚まし続ける事ができました。パソコンのバージョンをアップさせることに成功しました。この成功によって、今、仕事で使わなくてはならない状況に陥っているパソコンのソフトをインストールできる環境が整いました。
ただ、しかしながら、この環境が整っただけで、まだ、そのソフト自体はないという状況です。この状況をどうしたものか、とインターネットショッピングでそのソフトが一番安い店を探していました。そうしたところ、安いであろう店を探し当てました。しかしながら、インターネットオークションで出品していたデータでダウンロードできるバージョンのソフトを探す事ができて、これがかなり安かったです。早まったことをして、購入しなくてよかったなと思いました。

DreamHack Summer Astralis vs ENCE 感想

残念ながらENCEは全く実力を出せないままに初戦を終えたという感想が強い一戦だった。
序盤の3ラウンドを連取する事ができたAstralisは終始ENCEを圧倒する。
ENCEはmirageで重要なミッドコントロールを失い、エコラウンドではシフトディフェンスでチャンスを伺うが、運も味方せずにことごとく2択を外し反撃の糸口を掴めないままに9-0と一方的にラウンドを失い続けた。
だが10ラウンドでalluとnasuの粘りによって時間切れでラウンド勝利。
これをきっかけにミッドコントロールが成功し、suNnyのclutch成功など3ラウンドを返し9-3とし、Astralisの資金的アドバンテージを消す。残りのラウンドを全て取りきり、9-6と望みを残すスコアで折り返す事に成功した。

後半の序盤3ラウンドが勝負だったENCEだが、ピストルラウンドでkjaerbyeの3キルで出鼻をくじかれると攻めの形を作れないままに14-6と追い詰められる。
勝負のラウンドで、この試合最大の見せ場となったalluとdeviceのAWPでの1on1。
この局面を制したdevice、そしてAstralisが16-6で勝利した。